誤爆の罰則ルール
(一般的な誤爆)
わかった時点で誤爆をした時点まで局面を戻す、誤爆した側はつぶした後を実際の砲撃で
1:雷撃・ミサイルはつぶした順番になぞる。
2:大きな砲撃能力がないのに砲撃した場合、実際の砲撃でつぶした後を上から下(真横列は左から右、4升を一升で埋め
る場合は左上から右上、下左、下右の順)になぞる。
もしその時や途中で潜水艦しか残っていなかったら誤爆した側の反則負けになる。
また誤爆された側は戻した局面の再現はしなくて良い
(特殊な誤爆)
1:戦艦の上下言い間違い その時点まで戻して言い直した後新たに始めるが、ペナルティとして誤爆された側は初っぱな2回続けて攻撃ができる
(以後このやり方をペナルティを課すと呼ぶ)
2:一斉雷撃のコースを間違った場合 真横でない場合、雷撃前に戻り誤爆した側は一発ずつ上の列からなぞってゆく
コース外に撃ってしまった場合は雷撃前に戻しコース内を全部消化した後砲撃でなぞってゆく。
発射しなかった潜水艦が居た場合はその時点まで戻し一発ずつ上からなぞって発射する
以上の処置をすれば一斉雷撃権は誤爆した側に保留される
3:飛行機の発進位置間違い 発進前まで戻し、まず正確な場所から自陣を間違った発進場所まで飛び、そこから同じコースを飛んでゆく、相手側の飛
行機への処置は前のやり方に拘束されない。誤発進側にペナルティを課す。
4:飛行機への攻撃間違い(撃墜した艦種の宣言間違い、撃墜できなかったところでの撃墜 間違った激突)
飛行機の発進前まで戻し発進側に別コースの選択権を与える
被害の誤認の罰則ルール
被害を受けたのに関わらず当たったのを言わなかった
・沈没の事実を言わなかった場合
その時点まで局面を戻し、正確に伝えなおす。言わなかった側にペナルティを課す(再確認された攻撃+もう一回の攻撃)
間違った方はその後の攻撃においては、まずすでにやった攻撃を残存艦においてなぞって攻撃する
(間違われた方はなぞる必要はない)もし攻撃がなぞれないようであれば負けとなる。
以上すべての罰則は、誤爆・誤認の後相手側の攻撃が始まった後適用(始まる前に訂正すれば問題は生じない)
以上のルールに従わなかった場合は従わない側の負けとする
。
また添付図面の作成上の軽微な間違い(スカの位置の違い等)はこの適用範囲外とするが、後々に影響を残すような重要な図面上の間違いは上の罰則を適用とする(その範囲は話し合って決めてね)
以上2000年11月15日