ルール改正の歴史

古いルール 改正したルール
第3回から 飛行機3機空母接触配置 飛行機2機空母接触+自由位置1機
空母が撃沈されると飛行機も沈没 空母沈没と飛行機は関係なし
飛行機を撃墜できるのは水上艦艇のみ 飛行機を撃墜できるのは戦艦をのぞく水上艦船のみ
飛行機を撃墜しても攻撃側は撃墜側に移る 撃墜は攻撃一回と見なす(飛行機発進側に移る)
潜水艦は雷撃のみ 潜水艦は雷撃と一升の砲撃可能
第4回から 空母が撃沈と飛行機は関係なし 空母が撃沈するとくっついていた2機も撃沈される
潜水艦は飛行機に踏みつぶされる (削除)
潜水艦は砲撃できる (削除)
潜水艦は3行しか攻撃できない 3行全部つぶせば後は任意の行を攻撃できる
第5回から 飛行機は無限に飛べる 飛行機は1回の攻撃で10升進む、次の攻撃でそこからまた10升進む
適地に待機している飛行機は飛行機の体当たり以外の攻撃を受けない
2000年11月12日から 空母、巡洋艦、駆逐艦は飛行機を撃墜できる 空母、巡洋艦、駆逐艦の生きた升は飛行機を撃墜できる
2000年11月18日 沈んだ空母の発射したミサイルの自陣の雷道は理論的になにもない 空母が沈むとそれが発射したミサイルの自陣のコースはつぶれたものと表示され、自由雷撃の時のつぶれた升に数えられる
2000年12月より、新ルールが付け加わり今までのルールはスタンダードルールと呼ばれる 5隻の自由選択は駆逐艦と潜水艦のみ 5隻の自由選択のなかにさらに自由位置の飛行機を付け加えたものを新ルールとし、駆逐艦潜水艦のみのスタンダードルールとは分けて考える
2001年7月第2次大西洋海戦より 全艦一斉雷撃は真横のみ 真横規定をはずす
2003年2月より 味方の飛行機が飛んでいる間は敵機を撃墜できない

ルール改正点のポイント
初期のルールでは、飛行機が使いにくく、あっという間に空母と一緒に沈んでしまったので、飛行機の強化をルールで図った、また潜水艦も終盤には無用の長物になり果てるので砲撃を付け加えた
しかし第3回の海戦において、今度は飛行機が重要な兵器になり、対抗上撃墜する駆逐艦の重要性がぐんと増してしまった、そのために勝つためには潜水艦を選べないと言うことになったため、ルール改正において、潜水艦の飛行機に対する強化と、条件付きの自由雷撃を潜水艦に付け加え、そのために陰の存在となった砲撃能力を削除した、また飛行機能力の削減のために空母に搭載した機のみ空母と一緒に沈むこととした。
第5回はNH側が潜水艦3隻を持って戦い、非常に白熱した試合になったが、やはり守備力と飛行機攻撃に潜水艦が3隻以上は弱いことが判明、潜水艦を相対的に値上げする意味で飛行機攻撃を制限させる為に、飛行機攻撃は1回10升と定めた。
また2000年11月12日にNHvs腐人戦に置いてつぶされた升からの飛行機攻撃のルールがないことを指摘され付け加える。
また2001年7月より 相対的に駆逐艦の防御率が有利と認識され勝ちたいものは5駆シフトを引いてしまうために潜水艦の評価を上げるために真横規定をはずした